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会期:2012年10月3日(水)~5日(金) 会場:インテックス大阪 主催:リード エグジビション ジャパン株式会社
本展は商談、受注獲得の絶好の場です。毎年多くの出展社が積極的に商談を行い、大きな成果を上げています。>>出展検討のための資料請求はこちらから
※ 前回出展社アンケートより一部を抜粋。この他にも多くの出展社が成果をあげています。
関西地区の設備メーカーをはじめ新規30件の引合いを獲得。2億5,200万円の売上見込み。(H社)
事前にアポを取ったお客様や、新規のお客様に実機のデモを行い、じっくり商談。5,500万円の売上見込み。(D社)
会期中に950万円の受注、最終的に4,800万円の売上見込み。初出展だったが、導入意欲の高いユーザーが多く大変驚いた。(O社)
営業部長が常駐して指揮を取り、全員で積極的に商談。精密機械メーカーなどから2,920万円の受注見込み。(N社)
事前に時間指定のアポを10件とり、座って商談。医療機器、電子機器メーカーなどから1,050万円の売上見込み。(M社)
大手の造船、半導体メーカーから1億5,500万円の売上見込み。未開拓の業界からも多数の引合いを獲得できた。(M社)
図面持参の来場者との具体的な商談が大変多く、すでに1,000万円の受注が確定。最終的には4,000万円の売上見込み。(O社)
2,100万円の売上見込み。毎年コンスタントに受注が獲得できるため、拡販の場として欠かせない展示会になっている。(A社)
決裁権を持った来場者が多いため、社長が3日間常駐し、座って商談。産業機械メーカーから2,800万円の売上見込み。(W社)
自動車、機械メーカーから1,800万円の売上見込み。常にブースがお客様で溢れかえり、対応に追われる状況で驚いた。(F社)
※前回来場者アンケートより一部を抜粋。この他にも多くの方々が来場し、製品を導入しています。
OA機器部品の試作発注先の開拓を目的に来場。9社と商談中、年額1億2,000万円で発注予定。(S社 ドキュメントシステム第一技術部 主事)
開発中の粒子線治療装置の製造パートナーを探すために来場。加工技術、試験機などあわせて1億円で導入予定。(M社 磁気応用先端システム部 課長)
自動ドアに使うモータの選定のために来場。くまなく回り商談を行った結果、今まで取引のなかった企業から7,500万円で導入予定。(N社 住環境カンパニー 調達グループ)
機械部品とバネを5,100万円で導入予定。大阪のユーザーには欠かせない展示会なので、毎年図面を持って来場している。(Y社 商品開発部 グループ長)
絶好の比較検討の場なので、ワークを持参し、各社とじっくり商談。バリ取り機械を1,800万円で導入予定。(S社 製造技術部 課長)
洗浄機、工具を8,040万円で導入予定。西日本で唯一の大規模な展示会のため、製品選定の場として活用している。(H社 熊本製作所 完成車工場 技術グループ 主任)
出展社から新製品の包装システムを展示するという連絡があったので、アポイントを取って来場。6,300万円で導入予定。(P社 ホームアプライアンス社 モータビジネスユニット)
在宅医療機に搭載する継ぎ手を求めて来場。3日間、会場でじっくり比較検討を行い、2,800万円で導入予定。(D社 特機事業部 企画部 購買グループ 主事)
手動で行っていたバリ取りを自動化する目的で来場。6社と商談中で、うち1社から2,400万円で導入予定。(K社 セラミック1事業部 蒲生商品開発課)
出展社とアポイントを取りじっくり商談。デジタルテレビ向けの集積回路に使う超精密加工を1,050万円で導入予定。(R社 DTV設計部 技師)